松本人志ドキュメンタル動画の感想まとめました!!Amazonプライムビデオ

ダウンタウンの松本人志が手がけるお笑い企画
「HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル」が
Amazonプライム動画で独占配信されて話題になってるよ!!

出演メンバーもかなり良くて
かなりの見応えがありそうなんだ!

最初の2話は、日本におけるAmazonオリジナル作品の中で、最も多いストリーム数と最も長い視聴時間を記録。全4話からなるシーズン1は、毎週水曜日に1話更新でプライム会員に独占配信される予定。シーズン2は2017年配信予定

これは見るしか無いかもしれないよ!!

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松本人志「ドキュメンタル」
動画の感想まとめました!!
Amazonプライムビデオ

お笑いコンビ「ダウンタウン」の
松本人志が手がける企画

「HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル」

Amazonのコンテンツ事業部の人は
この松本人志のドキュメンタルを絶賛してて
こんなコメントも残してるんだ

『ドキュメンタル』は配信スタートからたった1週間で、日本のプライム会員たちの間で多くの反響を呼んでいます。本シリーズは、絶え間ない笑いと独特の緊張感があり、これまでにないバラエティ番組に仕上がっています。芸人の皆さんが互いに仕掛ける様々な“芸”に笑いをこらえながら、誰が退場するのか予測ができない緊張感もあり、 番組から目が離せません」

で、このドキュメンタルという動画の内容は
とてもシンプルな内容でわかりやすくていいね!!

松本人志「ドキュメント」の内容

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引用元:http://cdn2.natalie.mu/media/owarai/2016-11/1121/extra/news_header_DOCUMENTAL_01.jpg

参加者がお互いに「笑わせ合うゲーム」

制限時間6時間という長い時間で
同じ部屋に集められた10人の参加者が
笑わせ合って笑ってしまった人がは即退場

最後まで残ると賞金1000万円!!

「ドキュメント」ってのは
ドキュメンタリーとメンタルの造語みたいだよ

松本人志「ドキュメント」の出演者(参加者)

宮川大輔
藤本敏史(FUJIWARA)フジモン
ジミー大西
大地洋輔(ダイノジ)
斎藤司(トレンディエンジェル)
くっきー(野性爆弾)
ハチミツ二郎(東京ダイナマイト)
久保田和靖(とろサーモン)
アントニー(マテンロウ)
川原克己(天竺鼠)

松本人志「ドキュメント」の感想

この松本人志のドキュメントを見た人の
感想を色んなとこからまとめてみたんだよ

1話目は、主に出演者の紹介でした。

出演者の紹介もドキュメント風を意識しています。

出演者の紹介よりもどうやって100万円かき集めたのかを、もっと描写したほうがもっと真剣味が増すような気がしました。

動画は、50分近くあって出演者の紹介が主だったので少し長ったるいと感じてしまいました。

1話目は、テンポがあまり良くないです。

1話は、期待感があるが、それほど面白い場面はなかったような気がします。

しかし、この番組の面白いところは、全くシナリオがなく、なにが起こるかわからないことだと思います。

どういう笑いが起こるのは予測できないのは、かなりの期待感があります。

2話目以降もぜひ見たいと思いました。

引用元:http://blog.gyakushu.net/entry/matsumotohitosi

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松本人志のネット配信番組「ドキュメント」観ました。天竺鼠の河原と野爆のくぅちゃんが出てる時点でもうワクワクする。まだUPされたのが企画の触りの部分だけなので今後が楽しみ!

? CAT8期生のヒロシ (@zaki_hiroshi) 2016年12月1日

松本人志「ドキュメント」レビュー

以下、レビューから

「すべらない話」や「笑ってはいけない?」初期に似たワクワクを感じます。
すべらない話=必ず笑わせる鉄板の話、笑ってはいけない=笑うとおしおき
というのも年を経るごとに予定調和になり、笑いの鋭さが失われてきたように思いますが、
そのマンネリを打破すべくぶち上げた作品であると(第1話の時点で)すでに思います。

「こんな状況でわろたらあかんやろ、という状況が一番面白い」という松本人志の
信念のもとに『笑ったら失格=自費の100万がパー』というルールでその状況を作り出す。
そして各芸人によって100万円の重みが様々なところも哀愁があって良いです。

「地上波でやらずamazonで」という所からすでに素晴らしいと思います。
深夜で面白くてゴールデンに引きずり出されると鈍化するパターンを避け、面白いまま
作品として売り上げをあげ続けられるこのような形こそ理想ではないでしょうか。

早く続きが観たい!また楽しみが一つ増えました

千原ジュニア40歳LIVEに松本さんがゲスト出演した際に言っていた企画だと記憶しています。
当時はケーブルテレビを考えていたようですが、ネット配信という形になったようです、実現して良かった。

1話目の中で松本さんが言っている「女子供」という言葉にギョッとするかもしれませんが、
これはいわゆる「リテラシーが低い人」という意味で、もちろん理解できるなら女性でも子供でも楽しんでもらいたいと思っているでしょうし、
逆に成人男性でも理解できない奴は相手にしない、要は「誰でも分かる易しいものを見せる気はない」という宣言なのだと思います。

2話目からいよいよ本格的にゲームが動き始めます、もう本当に涙を流して笑いました、最高。
面白い事をしているのに誰も笑わないという緊張状態、誰かがニヤケたりしてジリジリと緊張感が高まっていき、
不意に笑いが発生した瞬間に一気に緩和され、こちらも爆笑してしまう。

行われている事は緊張の緩和という、古今東西世界共通の基本中の基本だと思うのですが、
その緊張感を共有するには「真面目に見る姿勢」と「リテラシー」が必要という、なるほど全く万人向けではない作品です。


どうやら1話目は説明や紹介の動画みたいだね
2話目からグッとくる内容みたいだ

この松本人志の「ドキュメント」は
シーズン1が全4話毎週水曜日に1話更新
シーズン2が2017年に配信が予定されてる

どれもAmazonプライム動画独占なので
見たけりゃ入っとけ!!って話みたい